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RESCUE

キタ――――――――――!!
久しぶりにキタよこれ!!

「喜びの歌」以来、耳に入った瞬間テンションの上がる
KAT-TUNの3月発売の新曲、「RESCUE」。
中丸君主演のドラマの主題歌でもある。
録画していたドラマをそろそろ見るべとセットしたら
いきなり聞こえてきて鳥肌が立った。

うぅぅ、いいよ~~。
彼らにはもっとこうゆう歌を歌わせてやってくれよ!

ら抜きの歌詞は気になるが、まぁ良しとしよう。
あー、早く全部通しで聴きたいな♪

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私は恵まれている

筋トレ、いて座の空模様。

おおおおお!!
そうそうそう、そんな感じ!!


私ってほんと恵まれてるよなぁ~。
これは、言霊であり、実感。
出会ったものが自分の血となり肉となるなら
それは良き出会いだったということ。

故に「私は恵まれている」と感じるのだ。

「私なんて」「私なんかが」

何かと言うと自分を卑下する言葉を発する人がいる。
そうゆう人を見ていると「ああ、自分だな。」と思う。
でも、それは昔の自分。

自分の発した言葉がますます自分を暗闇へ追い詰めるということが
ようやく最近わかるようになってきた。
今でもその癖は完全に取り払われたわけではないけど
気がついたら脳内で軌道修正するようにしている。
だから、今の自分ではない。
昔の自分はそれすら気づかなくて、むしろ心地よくて
かわいそうな自分に陶酔していただけ。

そんなのね、ばかばかしいよ。
自分最高じゃん!!
私ってスゴイよ!!
・・・・って、思って何が悪い?

同情を買って幸せになれるのか?
アホか。
幸せの方が逃げるだけじゃ。

さりげなく「どうせ吐くなら自分アゲの言霊の方がいいよ~」と
言ってみることもあるけど、これって結局自分で気づかないと
どうしようもないんだよね。
他人が代わりに何かしてあげられるわけじゃないし
自分を変えるのは自分しかできないから。

意識を変えるのって本当に大変。
今まで築いてきた自分を覆すことだもんね。
でもねー、その方がいいことってのもあると思う。
一気に変えるのは難しいから
はじめの一歩としてとりあえず自分を肯定する言葉を
脳内にインプットすることからやってみるとかね。

人との出会いって
自分が今何を感じているか
どう変わっているかを目の当たりにする。
良い修行だなぁ。

生協の白石さん

が、ついに素顔を披露したんだそうな。

ユーモア溢れる切り返しに
ほんわかしたり、うまいなぁ!と思ったり。

今も時々読むんだけど
まさか40本もひとことカードが収録された
お徳用エディションなるものが発売されていたとは・・・(しかも去年)。

気になるなぁ。
本屋で探してみようっと。

女子力

久しぶりに自分の部屋に花を飾ってみた。
何の花にするかしばらく売り場をウロウロしたけど
一番最初に目についたバラにした。

バラってなんかゴージャスだよねぇ~。
見てるだけで女子力が上がる感じ。
昔からそうゆうイメージがあるからそう感じるのかもしれないけど
女性ホルモンが活性化してくるような、そんなプラシーボ効果がある気がする。
コラーゲンみたいに。。

まぁでも自分が気分良くなるならそれでいいよね。

バラ


馥郁たる・・・

家から歩いて数分のところに神社がある。
子供の頃はよく遊び場にしていて
初詣もここに行くのが習慣になっている。

神社には梅園があるので
この季節になると梅まつりが開催され
たくさんの人で賑わう。

買い物に行く途中、神社に立ち寄ると
ちらほらと梅の花が咲いているのを見かけた。

鼻を近づけて香りを楽しむ。
甘くて、さわやかで、気持ちがウキウキしてくる。

昔、仕事帰りに神社の前を通った時
暗闇の中にほのかに香りが漂ってきて
見上げると紅梅が満開だった、ということがあった。
香りが上から降ってくるなんて幻想的だな~と
しばらく花の下に佇んでいたことを思い出す。

満開になるのはもう少し先かな?
短い期間だから今のうちに思う存分、香りを楽しんでおこうっと。

梅


彼女が教えてくれたこと

何年か前に職場に面倒な女性がいた。
何が面倒って・・・・・他人のエネルギーを奪い取るから。
これはきっと彼女のSOSなんだろうなぁと思いながらも
その激しさと、私自身の余裕のなさから
跳ね返すこともできず、受け入れることもできず
ただただ搾り取られていた。

しばらくして、どうしたもんかなぁ~と頭を抱えていた日々も
アルバイトとして働いていた彼女の契約終了という形で終わりがきた。
ホッとする反面、自分は彼女を救えなかったという罪悪感をしばらく引きずっていた。

でもそれは、今思えばかなり傲慢な考え方。
私が彼女を救えないのは当たり前。
なぜなら、彼女を救えるのは彼女しかいないから。

アルバイトの最終日、彼女はポツポツと私に相談めいた口調で話し始めた。
「ずっと付き合ってきた友人たちが、どんどん私から離れていくの。」
・・・そりゃそうでしょ、と思ったが、また変にエネルギーを向けられても困るので
黙って聞いていた。
ずいぶん前に彼女にはそれとなくインナーチャイルドの話とかしてたんだけど
聞く耳持たない感じだったので、これは自分を見つめる気がないんだなーと思って
それ以上は言うのをやめていた。

たぶん、自分でもわかってたんだろうなぁ。
それでも自分を止められなかったんだろうな。
だから、止めて欲しくて私に痛いほど意識を向けてきてたんだろうな・・・・。

でもねー。
救われたいなら、他人に求めちゃだめだよ。
自分に意識を向けなきゃ。
だって、自分はちゃんと答えを知ってるでしょ。
他人から満たしてもらおうと思っても
そんなのすぐカラカラになっちゃうよ。
自分で自分を満たす方法は、たぶん自分が一番知ってる。

彼女との出会いは何だったのか。
何を彼女から学べということだったのか。
しばらく答えが出なかったけど、昨夜ふと彼女のことを思い出して
「自分を救えるのは自分しかいないということを
彼女は体現してくれたんじゃないだろうか?」と思った。

今まで、私への意識の向け方が時に度が過ぎて酷くなることがあったので
それらの言動を思い出すたびに許せない思いも感じていたけど
そうか、そうやって教えてくれようとしてたんだ、と思ったら
急に彼女の存在が消滅していくような気がした。

私が勝手に作り上げた彼女の呪縛だったけど
ようやく終えられたのかもしれない。

人の年齢ってそんなに気になる?

新しい環境だったり、新しい出会いがある場で
たいてい最初にあがる話題は年齢のこと。

人の年齢ってそんなに気になるもの?
新しい人と出会った時、まず一番の興味が年齢って
いったいなんなんだろう・・・・・?

年齢の何がそんなに重要?
話のとっかかりとして聞いてるだけ?
聞いてどうするの?
自分と同年代だったら安心したい?
妙な仲間意識、親近感、連帯感を感じたい?
自分より若かったら「ちっ」と思う?
自分より年取ってたらホッとする?

何のために聞いてるのかよくわからない。
見た目で何となくいくつくらいかなー?とは思うけど
だからと言ってそんなのいちいち口にすること・・・・・か?

これって女だから?
男でもいるのかな?
・・・あ、セクハラとか何とかうるさいから黙ってるだけか。

私はそれほど人の年齢に興味がないのでとても不思議。
年齢を聞かされたところで「ふぅーん。」で終わってしまうし
だからなんなの?と思ってしまう。

あんまり人の年齢に興味がないので
人そのものに関心がないんだろうか・・・・と悩むこともあるけど
例えばどんなものが好きか、何故それを好きなのか、何を考えているのかなど
そうゆうことには興味があるから、まったく人に関心がないというわけではなさそう。

年齢を最初に聞いた方が情報を整理しやすいとか
枠に嵌めやすいという思惑もあるのかな?
でもさ、例えば物凄く真っ当なことを言っている人の年をのちのち知った時に
「えー!まだ10代なのに達観してんなぁ~!」と驚いたり
くだらないこと、低次元なことに命を燃やしてる人の年を知って
それが自分よりもはるかに年上だったりすると
「その年までいったい何を勉強してきたんだろう・・・・?」と思ったり
年齢ってあんまり関係ない気もするなぁ。
年が離れてても話が面白かったら一緒にいて楽しいしね。

年齢を知ることで何を量ろうとしてるのか・・・謎だわ。

今日ものんきに布団干し~

連休の最後。
いい天気なので朝から布団干し。
こうして平凡な時間を過ごせることに
改めて感謝の気持ちが湧いてくる。

あ~~しあわせだ~。



追記

昼前から雲行きが怪しくなってきて
2時頃にはあられが降り始めた・・・!
体感温度はそんなに寒く感じなかったし
ところどころ、雲の切れ間に青空も見えていたのに・・・不思議。
こうゆうのも狐の嫁入りと言うのかしら??
そして、夕方には綺麗な夕焼けが・・。

なんとも変な天気。
まぁでも今日も一日無事に過ごせたから
それで良しとするか。

mixy招待状

連日届く迷惑メールのタイトル。
その他、「あなたは○○様とお会いできる権利があります」とか。

ほんとにね、こーゆーメールが届くたびに
「あーあ。かわいそ。」と思う。
一文字打つごとにお金は入るんだろうけど
一文字打つごとに徳は下がってると思うんだよね。

人に迷惑をかける仕事ってやってて気持ちいいのかね?
だってこれ、読んでいい気持ちになる人、いる?
・・・まぁー一部はいるかもしれないけど
たいていの人には不快じゃない?
あきらかに目的が人を愉快にするものじゃないよね?

徳は下がるわ運気は下がるわ・・・いいことないじゃん。
自分だけに降りかかるなら自業自得だけど
家族とかさ、自分が大事にしたいと思う人にまで
及ぶかもしれないのにさ、そーゆーのどう考えてるんだろう?

お手軽なバイト感覚でやってる人もいるのかもしれないけど
あとあとそれよりもはるかに大きな代償となって
返ってくる可能性だってあるんだから
いい加減気づけって思う。

家族の食卓

今日の東京は初雪が観測されたらしく、たしかに寒い。
職場の帰り道、「耳がちぎれるぅぅぅぅぅぅ!」と
心の中で悲鳴を上げながら早足で歩いた。
ここ数年は昔ほど寒さを感じなくなっていたから
今日みたいな日は久しぶり。

家に入るなりほんわか暖かくてご飯の匂い・・・。
なんか鍋っぽい。
まぁ、寒いしね。

こうゆう日に思い出すのが斉藤由貴さんの「家族の食卓」という歌。
何かの番組のエンディングに使われてたと思うんだけど
詞も曲もほんと良くて、しかも彼女の声で歌うからなおさら良い。
あったかいんだけど、ちょっと切なくもなったりして
思い出すだけでなんかウルウルしてきちゃうんだよね。


家族の食卓 湯気たててよりそう
みんなで決めた 週末のメニュー
いつもの僕の椅子 見慣れた油絵には
みんながつどうよ 何もかわらずに

悲しいこと 苦しいこと
くもりガラスの向こう
幸せなんてほんとは
こんな夜の優しい家だね


水のある場所

今勤めている職場のそばには大きな川がある。
思えば、職場のそばに川があったことは何度かあった。
あれ、また川のそばだ・・・みたいな。
生まれ育ったところにも小さな川がある。
川とご縁があるのかなー。


人を許すということ

は、その相手を許せない自分を許す・・・・・と、いうことか?

これってもはや敵は相手じゃなくて自分だね。


ROCKET DIVE

例えば旅の途中
君のエンジン空回りで
それでなんとなく虚しくなるでしょ?
何にもないって事 そりゃあ
なんでもアリって事
君の行きたい場所へ何処でも行ける


hide with Spread Beaverの「ROCKET DIVE」。
「何にもないって事 そりゃあ なんでもアリって事」
この部分は特に印象的で、ふとした時によく思い出す。
優しくて、大きい。

SFな街

母の誕生会を汐留にあるお店でやった。
46階から眺める夜景はとても美しく、料理も美味しく、
そんな時に酒が飲めないってどうなの~とちょっと凹んだ。

天空からの景色は煌びやかで華やかだったのに
地上に降りるとそこは薄暗くて人通りもほとんどなく、さみしい風景。
普段はきっともっとにぎやかな場所なんだろうけど
なんだかSFっぽいというか、建物があって物は動いてて
車も走ってるんだけど人の気配がしない、みたいな。

なんかちょっと違和感。
ここは、たまに来るから楽しいのかもなぁ~なんて思った。

チャーチャのはりきりチューズデイ

お笑いはあまり詳しくないが
「とんねるずのみなさんのおかげでした」の中で時々やる
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権は好き。

どの人も面白いんだけど、その時に出ていた友近さんが
チャーチャというDJに扮してひとりコントをしていたのが
すんごく面白かった。

「チャーチャのはりきりチューズデイ」という番組を担当する
架空のDJチャーチャが自分に起きた出来事などを
早口でまくしたてるんだけど
選ぶ言葉や話をしているその様子が見ていてなんとも可笑しくて
「いるいる、こうゆうDJ・・・なんか一人でテンション高い人。」と
爆笑というよりもその寒い感じに思わずニヤリとしてしまう。
コントの最後に「チャーチャって誰だよって感じなんですが。」と
自分で突っ込んでるところも笑った。

・・・そのネタを、お風呂に入っている時に思い出して
湯船につかりながらしばらくニヤニヤしてしまった。

友近さんの人間観察力ってほんと凄いと思う。
あ~、あのネタまた見たいなぁ~。

何時頃のことだったか、はたまた夢の中のことだったか
よく覚えていないのだけど
ふいに「ああ、扉が開いた。開いた感じ。」
と思った。

何かの扉が開いたのかな?

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